意志未来
昨日、病院でまた違う本を借りてきました。
内容をザッと見て、良さそうだと思ったので、
何か参考に、何か得られるかなという理由から。
ところがです。
内容的には、いいです。。。。多分、いいです。
しかし、この書き方が嫌。
結局、矛盾してるじゃん!!違うでしょっ!!
私の性格から言うと、「~である」「~なのだ」という言い方は、非常にムカつきます。
よほどのコトがないとダメです。
第1章まで読んだ、率直な感想です。
ですので、タイトル名は控えます。
でも。。。後から何かの為になるかも知れないと思ったところもあるので、
少しいただきます。
以前、浅見帆帆子さんの本を読みました。
その内容と、共通する点がありました。
「思考が体験をつくり出す」
この世には、想定外の事や、信じられないことがたくさんあります。
ある???あるでしょう。。。。かな。
この一部として考えるのですが、
「自分の思考法 → 考え方 → が体験を作る」(???)
です。
「病は気から」という言葉があります。
上記のことあたりからくるのかなと思いました。
思い込み。。。もそうですかね。
。。。それましたが、そういう部分もあるんじゃないか・・・ということです。
「波動」もそうかな。
不安が不安を招き大きくなるように、プラスはプラスをよぶ。
水にチョンっと指をつけると、ポヨヨ~ンと輪っかができますよね。
そんな感じです。
。。。。どんな感じだよ!!って、突っ込まないで下さいね![]()
個人的な感想ですから。
不思議ちゃんですから、気にしないで![]()
それと、人の思考法には2つあるそうで。
「分析的思考法」
例えで言うと、コンピュータ。
記憶された情報をもとに、個々の問題について処理。
ただし、判断材料となる情報がすべてそろっているのが条件。
『情報を蓄積 → 記憶されたデータを分析 → 人生設計 → 既存のデータをもとに、組み立て、解決法をさぐる → 学習した情報を記憶する』
えっと、簡単にいえば、駅までの距離と交通状況から、かかる時間を計算できるってことですかね。
それか・・・買い物に行って、予算と冷蔵庫にあるものから、今日の献立を決定!!ということかと![]()
「流動的思考法」
川のように流れる思考法。
さまざまな考えが絶え間なく生まれつづけ、その場に応じた新しい情報をもたらすこと。
『のっている』という言い方の時。
まっ、簡単にいえば、考えに行き詰った時、気分転換に歩きに行ったら思いついた!!と言った感じです。
それか・・・お風呂に入って、ボケーっとしてたらアイディアを思いついた!!ということかと。
一応書いてみましたが、こんなもんをうまく使い分ける人はいません![]()
ここは「分析的だな。。。ふむふむ」な~んて、考えて生活してたら頭がおかしくなります。
こんなのがあるよ~ってくらいなメモで。
素人ですから。
電話とか、会話とか、「話す」か「聞く」なんでしょうね。
なんていう将軍。。。???将軍?お殿様?
同時に何人もの人と会話ができた。。。っていう人とは違いますから。
どこかで、なんとな~く使い分けているんでしょうね。
しかし、毎日過ごしていると、ストレスなんていうのが溜まります。
ストレスを10年くらい前までは、わたしも知りませんでしたけど・・・
もし、ちょっとおかしいなぁ。
どうしようかな~。
って、思った時のヒントとして、今日ここに書きました。
こんなコトがあるんですよ!程度に。
自分にはどうしたらいいか分からないときは、
「わかりません」
「もう一回説明してくれるかな」
「言い方かえるとどうなるのかな」
聞いてみたらどうですかね。
素直に聞くって難しいですけど。
特に、わたしみたいなタイプは![]()
丸太の山が不規則にあった時、一本ずつ引き抜くよりも、
水に浮かばせてみると、山はバラバラになります。
自分のカラダもそうでしょ?
御姫様抱っこを躊躇している人がいます。
彼氏に。旦那さんに。
水の中ではどうです?
軽々でしょ?(笑)
部屋では無理でも、プールとかなら可能であ~る。
この。。。ちょっとの変化、ちょっとの加え。
その「ちょっと」が今日読んだ部分のまとめかなぁ。
私自身は、変えられません。
「 つきの + うさこ = つきのうさこ」
この方程式でワタシがいます。
この式に、プラスαすることがこれから必要とされること。
たまに、水門を開けてみればいいのかもね。
ずっと歩いていて疲れたら、水に浮いて楽をしてみる。
見えるかな。
なんか。
青空?
わたし?



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